笑顔になれる街へ
笑顔になれる街へ

あいさつ

あいさつイメージ

皆さまには、ご家族お揃いで益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
元よしもと青森住みます芸人の「こさぶろう」でございます。

青森住みます芸人として青森市に暮らして以来、この美しい青森という土地に魅了され、青森市観光大使としても、この街を発信することに努めてまいりました。
特に、情報番組のリポーターとしてほぼ毎日、より良い青森を目指して頑張る多くの人々、団体、企業、そして素晴らしいアイデアと出会うことができました。
こうした熱い想いをより反映させることができたなら、更に魅力的な青森を体現できると確信しております。大切なのは、その声を聞くこと、届けること、実行することです。

また私は、0才、6才の二人の男児の父親です。いわゆるイクメンです。自称ですが。子育て世代だからこそ真剣です。
青森に生まれ育っていくすべての子供たちに、笑顔を絶やさず健康に育ち、青森に愛情と誇りを持ちながら、輝かしい未来を手渡すために、できる限りのチャレンジが必要です。そして、息子たちにもう一人、弟妹をプレゼントしたいと考えております。

現在、会社経営に携わりながら、生活に欠かせない「住」を提案する仕事の中であらゆる方々の生活に関する悩みを伺ってきました。
すべての願いを叶えることは困難です。それでも、それぞれの皆さまが最良の生活を営む為の住まいの仕事を提案してきた経験は、今後にぜひ活かしていきたいと考えております。

笑顔は幸せの証拠です。幸せでなければ笑えません。すべての市民が腹の底から笑える街を創るため、みんなが笑顔になれる街、夢を語れる暮らしやすい街へと青森市を良くしてまいります。
そしてこの街を世界に発信し、より良い未来へと発進させていきましょう。
どうぞ、多くの市民の皆さまに心からのご指導とご協力を宜しくお願い申し上げます。

野崎小三郎 44歳
こさぶろう

あいさつ

 皆さまには、ご家族お揃いで益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
 元よしもと青森住みます芸人の「こさぶろう」でございます。

 青森住みます芸人として青森市に暮らして以来、この美しい青森という土地に魅了され、青森市観光大使としても、この街を発信することに努めてまいりました。
 特に、情報番組のリポーターとしてほぼ毎日、より良い青森を目指して頑張る多くの人々、団体、企業、そして素晴らしいアイデアと出会うことができました。
 こうした熱い想いをより反映させることができたなら、更に魅力的な青森を体現できると確信しております。大切なのは、その声を聞くこと、届けること、実行することです。

 また私は、0歳、6歳の二人の男児の父親です。いわゆるイクメンです。自称ですが。子育て世代だからこそ真剣です。
 青森に生まれ育っていくすべての子供たちに、笑顔を絶やさず健康に育ち、青森に愛情と誇りを持ちながら、輝かしい未来を手渡すために、できる限りのチャレンジが必要です。そして、息子たちにもう一人、弟妹をプレゼントしたいと考えております。

 現在、会社経営に携わりながら、生活に欠かせない「住」を提案する仕事の中であらゆる方々の生活に関する悩みを伺ってきました。
 すべての願いを叶えることは困難です。それでも、それぞれの皆さまが最良の生活を営む為の住まいの仕事を提案してきた経験は、今後にぜひ活かしていきたいと考えております。

 笑顔は幸せの証拠です。幸せでなければ笑えません。すべての市民が腹の底から笑える街を創るため、みんなが笑顔になれる街、夢を語れる暮らしやすい街へと青森市を良くしてまいります。
 そしてこの街を世界に発信し、より良い未来へと発進させていきましょう。
 どうぞ、多くの市民の皆さまに心からのご指導とご協力を宜しくお願い申し上げます。

野崎小三郎 44歳
こさぶろう

野崎こさぶろうマニフェスト2023

みんなが笑顔になれる街 夢を語れる暮らしやすい街へ

みんなが笑顔になれる街
夢を語れる暮らしやすい街へ

【基本理念】

「笑顔があふれ 夢を語り合える 将来世代に誇れる街へ」

笑顔があふれ
夢を語り合える
将来世代に誇れる街へ

【5つの都市像】

1 笑顔になれる街づくり

~ 未来を担う子ども達への教育の充実とどこよりも子育てがしやすい街へ

2 笑顔で過ごす街づくり

~ 子どもも、高齢者も、障がい者も、誰もが安全安心な街へ

3 笑顔を守る街づくり

~ 市民の健康を守り、医療が充実した街へ

4 夢と活力ある楽しい街づくり

~ 地域経済と観光の活性化で新たな雇用が生まれる夢にチャレンジできる街へ

5 暮らしやすい街づくり

~ 豊かな自然と都市の利便性が共存する住みたい街へ

①子どもやお年寄り、障がい者の方々が安心して笑顔で暮らしやすい街へ

  • 運転免許を返納したお年寄りの皆様の市営バス無料化
  • 新婚世帯に住居費の補助
  • 子育て・子育ちを支えるパパ・ママ交流ひろばの整備
  • バリアフリーな中心商店街をつくる

②市民の命と健康を守り、医療が充実した暮らしやすい街へ

  • 短命県返上へ本気で取り組み青森市から健康寿命の増進へ
  • 新市民病院(県立中央病院と市民病院の統合)による機能強化と拠点病院として整備
  • がん検診の受診率向上と生活習慣改善の促進

③地域経済の活性化と観光産業を守り、雇用を生む暮らしやすい街へ

  • 食・自然・文化芸術をつなぐ観光ルートをつくる
  • 青森ブランドの創出で、地元農産物(りんご・米・にんにく・ホタテ・サーモン等)のブランド化推進
  • 地元農産品共同加工センターの浪岡地区への整備
  • 棟方志功記念館の改修と存続
  • 大都市圏に青森市暮らしを強力にPR
  • 国際観光都市づくりとインバウント推進へ向け、「お笑い劇場」など、エンターテイメントを介した地域活性化と青森市の発信

④豊かな自然と都市利便性が共存する暮らしやすい街へ

  • セントラルパーク新駅の設置に向けた取り組みの加速
  • 青森空港道路の無料化と質の高い道路除排雪の推進
  • 横内浄水場の「水」を活用したPR
  • みちのく風力発電計画の白紙撤回

⑤未来を担う子どもたちへ教育の充実と人材を育む暮らしやすい街へ

  • いじめや虐待の根絶に向けた取り組みと子どもの貧困対策の推進
  • 子育て世代への経済的負担を軽減する
  • 青森公立大学地域みらい学科の市中心部への移転による未来を担う人材拠点づくり
みんなが笑顔になれる街

野崎こさぶろうについて

プロフィール

1979年 3月15日生まれ(現在44歳)

1994年 弘前大学附属中学卒業

1997年 青森県立弘前高校卒業

2001年 東海大学教養学部国際学科卒業

2007年 吉本興業より「キューテイーブロンズ」として芸人デビュー

2011年 よしもと青森住みます芸人として青森市へ移住 青森市観光大使

現  在 ㈱太陽地所取締役、宅地建物取引士

家族

妻、長男(6才)、次男(0才)

「野崎こさぶろうを育てる会」事務所

〒030-0801 青森市新町2-2-1協働社ビル1F
TEL 017-718-5082
FAX 017-723-7293

さくら野百貨店駐車場をご利用の上、駐車券を受付にご提示ください。

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